高刺激にしとく

昨日、日々の基準づくりについての話をしたんですが、
美味しいとか楽しいの基準を下げて過ごすことで、
特別なタイミングを楽しみやすいと。

逆に、日々の刺激を強めておいた方が良いこともあります。
それがトレーニングですよね。

寝坊して、急に走らなければいけない時があっても、
毎日30本ダッシュしてる人にとっては何でもない。

友達の引っ越しを手伝う日があっても、
毎日ウエイトトレーニングをしていれば大丈夫。

当たり前だけど、トレーニングってそう言う事ですよね。

快の刺激は慢性的に高めないように注意。

不快の刺激は、高い刺激が当たり前だと強くなる。

日々も楽しみたいから、バランスによるけど、
原則はそうなりますよね。

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