今、肩を始めとした体の可動域をチェック改善していこうと考えているところなんですが、
きっかけは翻訳アプリでした。
2、3年前に可動域向上のトレーニングプログラムを購入したんですが、
これが全て英語で、なかなか理解できなかったんですよね。
動画も交えて、わかりやすく説明してくれていたし、
専門用語的なものであれば、英語でも聞いたことある言葉が多かったので、
結構行けるかなぁと当時思ったんですけど、
やはり細かい部分の理解などに時間がかかってちょっと断念していました。
しかし、つい最近ちょっとしたきっかけで、翻訳のアプリを使うことがあって、
そのアプリは、
写真を撮って、その中の英語を日本語に変換してくれると言うものでした。
画像の変換がすぐに終わってスピーディーだし、
昔のGoogle翻訳のように意味がよくわからない日本語ではなく、しっかりと伝わる内容に変換されていました。
ちょっと面白くなって、いろいろ英語の記事など変換して読んでいたんですが、
ふと、英語のトレーニングプログラムを買って放置していたことを思い出しました。
数年前はちょっと諦めてしまう内容だったのが、テクノロジーの進歩で理解がしやすくなり、改めて使えるようになりました。
プログラム自体はまだ始めたばかりで、どこまで効果があるか分かりませんが、これはかなり楽しみですね。
